収集癖がすごい

「お金は、子宮が引き寄せる」「成功する人は生姜焼き定食が好きだ」「スマホ暗証番号を「8376」にした時から運命は変わる!」「できる男はウンコがデカい」「菜箸のひもを切ると料理はうまくなる」など、謎の因果を示すタイトルを集めている。

「謎因果タイトル」と呼んでいるんだけど、風が吹けば桶屋が儲かるメソッドいってもいいかも。

あとは、解禁前の水着をスタンプやペンで隠しているグラビアアイドルの画像も集めている。これは性癖。

最近は、「〇〇さん(ちゃん・くん)は××」というタイトルの漫画を集めたい。TBSラジオJUNKで週刊少年サンデーのCMが流れるのだが、「天野めぐみはスキだらけ!」「古見さんは、コミュ症です。」などが連続で流れ、「誰がなんだって?」と思ったのがきっかけ。

前2つにかんしては、心当たりある方ぜひおしえてください。

インスタジェニックなど言葉もなかった頃の調理実習の写真

mixiアジカンとコラボしてmixi日記をリライトしようという企画をやっていて話題になってますね。わたしも昔の日記を読み返していたのですが、高校3年生(2009年)の調理実習の写真が出てきて衝撃でした。

まずは、クリスマスメニュー。

f:id:nerimarina:20161208202057j:plain

こっちはなんだかよくわからない。ピラフっぽいけどチキンライスっぽくもある。

f:id:nerimarina:20161208202101j:plain

まずそう。

当時、カシオが出してたEXILIMケータイW63CAというカメラがウリの機種を使ってたんですが、今見ると、「うーん……」という感じですね。

最後に最近の写真も貼っておきます。iPhone7Plusで撮影。

「この世界の片隅に」を観ました

完全に風邪ひきました。熱が出て、喉痛くなって、いまは鼻水がとまらない……まま1週間たった。そんななか、恋人と、テアトル新宿で『この世界の片隅に』を観ました。

たいへんな日々の中で、起こる小さなよかったことを、なんとか繋いで生き延びていくすずさんたちをみて、あーわたし、生きてよかったなあと思いました。

『アリーテ姫』に救われてから15年、またこんなに素敵な作品を観られた。

見終わって、言葉が出なくて、ただ手を繋いで靖国通りを歩きながら映画の内容を思い出していると、ぶわーっと涙が流れてきて、ボロクソ大泣きしながら新宿を歩く変な女だった。というか、先月末にも『永い言い訳』をTOHOシネマズ新宿で観た後に大泣きしてタクシー乗ってても号泣したままで、最近の自分の涙腺は大丈夫かよ感がはんぱない。

隣で歩いてた恋人は、「一緒にみれてよかった〜」とアホみたいな声でいうのでおもしろかった。まあたしかに一緒にみれてよかった。

公開館数が少ないので、お近くの劇場でやってない!という方はぜひiTunesで。全編配信されております。

この世界の片隅に

この世界の片隅に

  • 片渕須直
  • アニメ

原作本読んでないので、11月19日が誕生日なので、誰か下さーい!

www.amazon.co.jp

「ご報告」についてのご報告

「ご報告」というタイトルでブログを更新する人いますよね。

なんの報告についてか書かない意味がわからないのですが、「クリックしてびっくりのサプライズ」みたいなことですか?

タイトルは簡潔にわかりやすく、「結婚のご報告」「グループ卒業についてのご報告」「活動休止についてのご報告」「ライブでの一部の来場者による違反行為についてのご報告」とかつけてほしい。

わたしが結婚するときは、ブログに書くかわからないけど、予定もないけど、タイトルは「結婚した」とかにすると思います。

直近のご報告を集めてみたのですが、驚異のアメブロ率です。さまざまなご報告があるので、ぜひ予想してクリックしてみてくださいね。

ちなみにはてブが一番多かった「ご報告」は、1332 USERSで与沢翼さんの「ご報告」でした。

b.hatena.ne.jp

404になっているので魚拓も貼っておきます。内容は「ご報告」です。

【魚拓】『ご報告』|与沢翼公式ブログ

g.o.a.tに登録して、使ってみています

KDDIウェブの新しいブログサービスg.o.a.t、使ってみています。

www.goat.at

エディタがすごく綺麗で、確かに書くのが楽しくなりそうなサービスです。写真も、自分が撮影したものだけでなくストックフォトのものを挿入できたり、レイアウトも直感でいじることができます。hタグ(見出し)にするのもワンクリックで、MarkdownやHTMLをいちいち打つ必要が無い。プロモーションビデオに出ている宮古島旅行をブログに書いている女性のように、カジュアルに綺麗なブログを作りたい女子とかに使って欲しいような感じ。

続きを読む